言ってることとやってることが違う案内板

駅の案内看板

この前見つけたこのサインが、
やはり気になるから書き残しとこ…

この“棒人間”がこっち向いてるんか、
むこう向いてるんかわからんくて、
それにより「右側か左側どっち歩いてるか」の
解釈が変わるやんって思ってしまって。


(一番上の写真のをご覧ください)

“棒人間”がこっち向いてるように見えたら
「左側通行にご協力ください」っていいながら
この“棒人間”は右側歩いとるやん。って。

こういう、ぱっと見で何か伝えるアイコンで
意図が曖昧になるんやったら、
アイコンの意味ないやん。なんなん。

(過去に自分がつくったものを、
こんな感じで言われた経験あり…逆恨み。笑)

やったら、
リュックつけて背中を表現するとか
「顔」か「ひげ」か「メガネ」ぐらいつけてくれ。


ややこしいー。これはクレーマーかな?
俺は細かいし、ややこしい。

でも、色々適当でおおざっぱー。


普段そんなことをよく考えています。


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